エコル株式会社 工事のできるお掃除屋さん「エコル」の今月のこの1枚
今月のこの1枚


 

エコルでは、日々お客様に喜んで頂けるよう丁寧な仕事を心掛けています!
毎回毎回が、自信の仕上がりですが、特に皆さんにお見せしたほどの
自慢の仕上がりを大公開致します!是非ご覧下さい!

 水を抜かないとわからない貯水槽の汚れ 2009.06
貯水槽清掃前
赤錆がいっぱいついている貯水槽内
貯水槽清掃後
貯水槽清掃後スッキリ綺麗になりました
某ホテルの貯水槽清掃前後の写真です。
ホテルオーナー様も、飲料用として提供するタンクがこれ程汚れているとは思いもしなかった事でしょう。
ここで一つ、正直に話します。
貯水槽というのは、「水を全部抜いてみて初めてその汚れ具合の全貌が判断できます。」
水がある状態で覗いて見て、壁が汚れてるなぁとしか思わなかったものが、水を全部抜いて清掃の為に中に入ッた途端、足跡!手跡!水滴が垂れれば点々と垂れ跡!
よくある話なんです、これ。
普段は空っぽになんかしないタンクだからこそ、定期的な清掃が必要なんですね。
エコルでは清掃前後の写真は勿論のこと、不良箇所や、不具合の前兆等も写真に納め、報告書として提出しますので・・・


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 ご近所様の草むしりと枝切り 2009.06

作業前
 雑草などがたくさん生えてました

作業後
 雑草が無くなりスッキリしました。
夏の虫対策にもなりますね

ご依頼人様と山谷です
この写真はご近所様の草むしりや枝切りといった、お庭の清掃をした時の写真になります。今回こうしたお仕事をさせて頂けたのは、以前から弊社と取引して頂いてる同じくご近所のお客様の御紹介で今回お仕事を頂くことが出来ました。ありがとうございました。
写真で見ると分かるように、去年はお庭の手入れをする事が出来なかったようで、かなり雑草などが生い茂っていました。弊社も庭仕事が専門なわけではありませんが、以前からご近所様でこうした庭清掃の仕事を頂いていた時がありましたので、今回も無事に作業を終える事が出来ました。仕上がりに関してお客様にも満足して頂くことが出来まして、最後に一緒に記念写真も撮らせてもらいました。


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 ベンドキャップ周りのシールの劣化 2009.05

シールの劣化
 

シール打ち替え工事後
 

外壁清掃中にシールの劣化を確認
ラスタータイルという表面がキラキラ光っているタイルの外壁清掃中の様子の写真です。外壁清掃中にベンドキャップ周りのシールが劣化してきているのが確認されました。このまま放置しておくと、いずれ漏水といったトラブルを引き起こし、結果的に建物に大きな被害を及ぼす事になってしまいます。
今回こうした劣化を発見し、お客様にすぐに報告し、シールの打替工事も自社で作業させて頂きました。写真はその時の様子のものです。
通常、ビルのオーナー様は建物の外側がどうなっているか見る事が出来ませんので、ロープを使って窓ガラスの清掃をしたり、外壁清掃する私達としては今回のような不具合を発見したらすぐにお客様に報告・提案する事に努めています。


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 工場の窓ガラス清掃 2009.04

清掃前
 

清掃後
 

清掃中
スクイジーで丁寧に汚れを磨いていきます
ある工場の窓ガラス清掃に入った時の写真です。工場の窓ガラスという事で年に何度も清掃する事がないので、行ってまず汚れ具合に驚きます。ガラスだけが汚れているわけではなく、サッシ周りも土や砂等による頑固な汚れが付いていました。こうした汚れに対して注意しないといけないのがしっかりと汚れを擦り落としてあげる事です。擦りが甘いとスクイジーで汚水を除去しても仕上がりは綺麗にならないのです。


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 外壁の劣化と亀裂 2009.03

外壁の石材の亀裂
 

窓のコーキングの劣化
 

作業後
こちらのビルは定期の窓ガラスの清掃に入っている現場になるんですが、ロープでの作業中に外壁の石材が劣化していて、落下の恐れがありました。それと窓上部のコーキングが経年劣化による亀裂が入っていて、漏水の恐れもありました。
この事をすぐにオーナー様に報告し、自社に工事部がありますので工事部の人間に対処法を教えてもらい、お客様に提案しました。その結果すぐに補修してくれとの事でしたので、高所作業チームで補修しました。


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 照明器具の清掃 2009.01
広い施設の為にこのような照明も多くあるのですが、写真はその一部です。年に一度の清掃なのでホコリやくすみが重度でしたが、見ての通り綺麗になりました。このような照明が場合によっては高い所にあったりするので、管球を落下させないよう細心の注意・対策をして作業しました。長い間メンテナンスをしていない照明は、反射板が黒ずんできたりして汚れを落とすのが厄介になってきますので、定期的にお掃除する事でオススメします。


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 貯水槽塗装作業 2008.11
 
屋外設置のFRP製の水槽は長い年月でパネルが表面劣化してしまいます。そうなると、貯水槽の美観が失われるのはもちろんですが、表面劣化でガラス繊維が剥き出しになり飛散します。そして一番怖いのが、光が槽内に透過する事により飲料水の為のタンクにも関わらず、苔が発生してしまうのです。
表面劣化は目で見て分かりますので、是非一度確認してみる事をお勧めします。もし判断が付きにくいようでしたら、専門家のいるエコルにご相談下さい。

※FRP・・・グラスファイバー(ガラス繊維)などの繊維をプラスチックの中に入れて強度向上させた材料の事です。


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 ガラスクリーニングの研修 2008.10
以前からお付き合いのある四国にあるビルメンテナンスの会社の方が、弊社にガラスクリーニングの研修に来られた時の写真です。
一週間の研修期間の中で、ガラス清掃の知識・技術に関わる研修はもちろんですが、ガラスクリーニング選手権の競技テクニックなどの内容も研修に盛り込みました。2008年第13回ガラスクリーニング日本選手権で見事優勝した弊社の清水が直々に指導もしました。
エコルではこれまでにもロープ研修などといった研修を受け入れてきました。


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 高所の窓拭き作業 2008.07
清水友幸さんが地上100m以上の高さでのロープ作業をしています。
とても高いので一見、怖そうですが、こんなに高い所でのロープ作業も安全対策を徹底して作業しています。周辺の景色も良いので緊張感を持ちつつも、本人は楽しんで作業していました。


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 貯水槽の清掃 2008.01
貯水槽清掃前 貯水槽清掃後

この写真は1月11日に弊社の設備スタッフである飯塚が当日の責任者として定期の貯水槽清掃を行なった時の写真です。

清掃前の写真には黒っぽい土のような汚れが映っていますが、実はこれ錆なのです。

こうした錆は、水に含まれる鉄分が貯水槽内で沈殿してできたものです。

写真のような貯水槽清掃で一番気を使う作業が残水処理作業です。槽内の内壁にこびり付いた汚れなどは落ちやすいのですが、前述した錆や清掃の際に出た汚水を槽内に残さずに処理する作業に一番気を使います。法令で定められた年に一度の清掃なので、汚れたものを残したままでは次に清掃に入るまでにそこの水を使用する人が安心して水を使用してもらう事が出来ないからです。普段、一般の方が貯水槽内を見る機会はほとんどないので、エコルでは作業前後の写真を必ず撮って報告書を作成し、提出する事にしています。それによって作業前後ではどれだけ汚れていて、どれだけ綺麗になったのかをお客様に確認してもらう事で、お客様に安心してもらう事が出来るからです。



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 喫煙室の清掃 2007.12
この写真は12月9日にオフィスの喫煙室清掃をした際の写真です。
喫煙室は毎日使用されるので、定期的にご依頼をいただき、清掃をしている現場です。

清掃には特殊な洗剤を使用してヤニ汚れを落とす事が出来ます。

写真ではパネルの壁だけですが、その他にもガラスや照明器具、カーペットも清掃して頑固なヤニ汚れを綺麗にしています。


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 雨垂れ跡の清掃 2007.11
オフィスビルの外階段の壁に出来た雨垂れ跡の清掃です。雨垂れ跡が遠くから見てもハッキリ分かるくらいに汚れていました。こうした汚れには高圧洗浄機を用いて清掃すると綺麗に汚れを落とす事が出来ます。これはピストルのような形をした先端部分から高圧の水を噴射できる装置です。
注意すべきは壁から近すぎる距離で噴射した場合に塗装が剥がれたり、物によっては破損させてしまう恐れがあるという事です。また周囲に置かれた物や人に対しての配慮も必要になります。
建物のすぐ下が駐車場となっている為、水がかからないように駐車してある車やバイクに養生を施したり、通行人の誘導など万全の準備を整えてから作業しました。
高圧洗浄機はブランコ作業の際の装備にも取り付け易いので、今回のような内壁清掃だけではなく、外壁清掃の際にもよく使用されています。


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 貯水槽清掃 2007.08
夏の訪れに伴って貯水槽清掃の季節も訪れてきました。汗をいっぱいかくこの季節だからこそ清潔なお水を使用したいですよね!写真のように砂や錆を含んだ貯水槽のお水を飲んだり、入浴時に使用したくはありませんよね!貯水槽は飲料水としての水も貯めるわけですから、清掃に入る作業員の使用するバケツや長靴といった道具を消毒し、清掃によって汚れた水も完全になくなるまで取り除きます。また、作業に入る清掃員自身も細菌検査を行なって衛生面での管理を徹底しています。
定期的に貯水槽を清掃する事によって、安全で清潔なお水を供給しましょう。


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 エアコン清掃 2007.07
エアコンフル稼働の暑い時期に備えて、内部を清掃しました。
冷房効率向上と電気代の節約にもなります。


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 窓ガラス清掃 2007.06
エコルでは通常のロープ作業における安全対策の徹底はもちろんの事ですが、丸環といった吊り元がない場所でもエコルの高い技術と経験で安全に作業する事が出来ます。写真は千葉県にある現場で、3階まで吹き抜けの内面ガラス清掃の様子です。一部狭い箇所がある為、ローリングタワーを組む事が出来ないのでロープでの作業となりますが、ロープの吊り元をH構から取ることで安全に作業することが出来ます。また、柱と柱に張られているロープと自分の体を繋ぐことによって、H構上で移動する際の落下防止策をとっています。
この現場では内面ガラスの手前にソーラーパネルが設置されている為、手が届かない所はショートポールを使っての作業となりますが、足場が悪いので綺麗に仕上げるのに苦労しました。


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 天井蛍光灯の清掃 2007.05
超高層ビルの吹き抜け(10m)の管球交換もローリングタワーでラクラク。


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 ビル外壁補修工事前の調査 2007.04
ロープ足場(スローダウン方式)にて打診調査など出来るので、ゴンドラ(仮説)足場に比べ費用が削減出来ます。


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 フード内部および換気扇清掃 2007.03
清掃前 清掃後
しばらく清掃をされていない、一般家庭の換気扇とレンジフードです。
不衛生だけでなく、油の上にホコリが付着し、火災等の危険もありました。とてもきれいになりました。


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 ビルの窓ガラスクリーニング 2007.02
こんなに高い場所でも安全に作業ができます。


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 排水管改修工事 2007.01
開口部をストラブカップリングにて閉塞
ルーフドレンが詰まってしまい、排水管に穴を開け詰まりを除去後、テープを巻いて処置をされていました。雨などが降ると漏水してしまう為、ストラグカップリングにて処置をし、漏水は止まりました。


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 ブラインドの掃除 2006.12
ブラインドの掃除
 
汚れを綺麗にするだけでなく、紐の切れや羽の折れやゆがみなども修理しました。
超音波洗浄機にかかれば、こんなにキレイです。


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 グリストラップ緊急補修工事 2006.10
 大きく穴の空いたグリストラップ 穴を補強し、修理完了!
設備メンテナンスチームの小林です。トップページにようやく初登場です。良い写真を撮らないとトップページには採用してもらえないので(今まで何度か却下されました・・・)、今回はグリストラップ(厨房にある、油を直接排水させないための設備)に大きく穴の空いた補修工事の様子をご紹介します。普段は建物の裏方で皆さんには中々お目にかかることはありませんが、このような修理で建物のメンテナンスを陰で支えています。
中央区にある「ビルの地下から漏水がしている」と会社に一報が入りました。早速調査に行ったところ、地下の飲食店からさらに地下の受水槽室の天井部に設置されているグリストラップにポッカりと大きな穴が空いており、そこから飲食店の排水が滝のように流れていました。
処置としては、大きく開いた穴にステンレス板を設置しFRP樹脂で接合をしました。グリストラップを丸ごとを交換すると費用と時間がかかりますが、補修工事で対応する事ができました。
設備メンテナンスは建物に関わる多岐の仕事がありますので、また良い写真が撮れましたら、お伝えします


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 地上140mの鉄塔登り 2006.09
 この鉄塔を登って行きます。 畳1/3の足場で交換作業。
エコルニュースでもお伝えさせて頂きましたが本日、地上140mの鉄塔の上部にある、航空障害灯を交換しました。交換自体は難しくありませんが、約20mの鉄塔登りに神経を集中させます。一見、頑丈そうに見えるこの鉄塔ですが、いざ登りはじめると、グラグラで結構なスリルを味わうことができます。(もちろん安全対策は施しています。)普段、見慣れているビルの屋上の赤い電球(航空障害灯)の交換の舞台裏をご紹介しました。

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 池の洗浄 2006.08
 水の深緑色は藻が沢山ある証拠です やっときれいになりました
ここは毎年清掃をして、漏水の補修も行っています。近くの住人の方が、金魚や鯉を放し、アヒルもいます。夏には水が臭ってきますので、清掃が必要となります。


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 貯水槽(飲料水のタンク)の清掃 2006.07
 この汚れは水道管の錆びや砂汚れです きれいになりましたね
毎年6月・7月・8月は、貯水槽(飲料水のタンク)の清掃シーズンです。法律では年間1回清掃すれば、時期はいつでも良いのですが、食中毒防止を連想してこの時期になるのだと思われます。


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 空調機のファン部分も洗浄が必要です 2006.06
 ファン洗浄前 ファン洗浄後
いよいよ明日から7月です。早いものですね。7月というと「夏!!」ですが、実際にはまだ梅雨の真最中。蒸し暑い日が続きます。酷暑はこれからなので、空調機の事前点検とフィンやファンの洗浄をしておきましょう。熱効率がアップするばかりでなく、電気代の節約にもなりますよ。


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 超音波ブラインド洗浄機導入しました! 2006.05
 ホコリで真っ黒になったブラインド 洗浄前 約5分でブラインドの羽だけでなく、ヒモまできれいになりました。
こんにちは!高所作業チームの粟田です。(栗田ではありません。)今日は当社の自慢の最新の超音波によるブラインド洗浄機をご紹介します。写真1のように長年、ホコリの積もった真っ黒な汚れもこの超音波ブラインド洗浄機を使用すると、あっという間にきれいになります。その時間はおよそ5分!従来であれば、ブラインドの羽を1枚、1枚を手で拭き上げていた作業ですが、洗剤の入っている槽にブラインドを浸すだけで写真2のようにきれいに仕上げることができます。
年末に向けて皆さんのオフィスやご家庭で汚れているブラインドはありませんか?面倒なブラインド洗浄は是非、当社にお任せください!


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 緊急出動落書き消し 2006.04
 スプレーで汚されてしまったコンクリートの壁面 日が暮れてしまいましたが、元通りになりました。
こんにちは!高所作業チームの松崎です。
今回は港区にあるビルで、お客様から急きょ、「建物に落書きがされてしまったのですぐに消して欲しい」という依頼を受けました。現場に到着したところ、打ちぱなしのコンクリートの広範囲にスプレーで落書きがされていました。溶剤等を使用してあらゆる手段を尽くし、日没を向かえた頃、ご覧のように元の壁面に戻りました。


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 きれいすっきり貯水槽 2006.03
 重度の汚れにビックリしました。 時間をかけてご覧のようにきれいになりました。
こんにちわ。貯水槽清掃担当の富永です。今回はなかなかお目にかかれない重度の汚れの貯水槽清掃を作業しましたのでその一部を紹介します。


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 石像のリニューアル 2006.02
 クリーニング前の状態 美しさが回復した石像
先日、ホームページを見たお客様から一本のご連絡を頂きました。その内容は石像をクリーニングして欲しいということで、外壁清掃を始め、幾多の汚れを落としてきた私が担当をしました。当初は1日という事でしたが、長年の汚れに苦戦し、結局、写真2のような美しくなる状態まで、数日かかりました。きれいになった体で、きっと石像の彼女も喜んでくれるでしょう・・・


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 ウッドデッキのアク抜き 2006.01
 施工前は、黒ずみが目立ちました。 施工後は、木そのものの明るさを回復できました。
港区にある、築3年程度のアパートのベランダに施工されているウッドデッキの清掃を行いました。ベランダ部分は常に雨ざらしの状態になってしまう為、築3年程度ではあるものの、全体的にウッドデッキの黒ずみが目立つ状況でした。木専用のアク抜き材を使用し、2時間程度でご覧のようにアクが抜け、木そのものの明るさを回復することができました。


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