外装工事・メンテナンス・清掃

航空障害灯交換

施工例

2016/10/27墨田区
屋上よりさらに上(航空障害交換)
墨田区にあるZビルから航空障害灯交換の依頼です。 屋上より電柱のよう...
2016/01/25東京都文京区
鉄塔の航空障害灯交換
上下に一つずつ電球がついています。 これは白色の閃光灯ですね。  ...

高層ビルは、航空法により航空障害灯の設置が義務付けられています。
管球が切れる前に交換します。航空障害灯の交換目安は、約1年です。

定期的な航空障害灯メンテナンスも行っております。球切れの前に一度ご検討ください。
専門スタッフがいるエコルができることがあります。

高いビルや建物などの上の方に夜になるとピカピカと光っている光がありますが、それが航空障害灯です。これは航空法によって定められています。

航空障害灯の役割は、ビル・建築物の大きさや高さを飛行機やヘリコプターにお知らせしたり、衝突を回避するためのものです。昼間、薄明、夜間、霧中といったあらゆる状況下において、航空障害標識としての役割を果たしているのです。

航空障害灯のメンテナンスも承っております。

そのお知らせする航空障害灯の球切れ交換も、エコル(株)で行っております。
航空障害灯メンテナンスもお任せください。

カミナリ(雷)対策もご相談ください。

航空障害灯の球切れ交換・航空障害灯メンテナンスなどは専門スタッフのいるエコル(株)にお任せください。

航空障害灯交換に必要な資材機材

1 航空障害灯交換に必要な資材機材

岩登りする時と同じ道具を使い鉄塔を登る。足場の悪い高所作業の為、ガラス清掃の時よりも重装備で作業します。

ロープにて安全確保し管球交換中

2 航空障害灯に登るときは、ロープにて安全確保し管球交換中

緊張の一瞬!管球の取り扱いに注意する。物を落しては、地上の人に大変な被害を与えてしまうので、落下防止策を徹底しています。

鉄塔のトップにて作業

3 この鉄塔のトップにて作業

風で揺れているので、足場は不安定です。どんなに高いところでも安全に航空障害灯を交換する自信があります。

作業を終えて

鉄塔を登るのは怖いですが、終了時に管球が点滅した時は、とてもうれしいですね。

当社は、専門知識のあるスタッフによる作業行っております。
ビル・マンションののオーナー様、ぜひプロのエコル(株)にご相談ください。